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【島日誌】やったね! 戦の碑

 ターン998~1000。
 ミサイル練習場へミサイルを撃たせていただく。

 ターン999にはこの前誘った友人から食料を送ってもらえたり、海賊が来襲したり…忙しいターンだったようだ。

 ターン1000。いよいよターンも1000の大台へ突入。
 5隻来襲していたようだけれど、うち1隻を撃沈。

 続く1001ターン。
 残りの海賊船4隻も撃沈。全て自島の戦力のみで…2ターンでこれだけ戦えるようになったとは、強くなったもんだなぁ。やっぱり潜水艦が強いのかなぁ。
c0044075_15151392.jpg 1002ターン。
 ミサイル基地が遂にLv.6に到達したので、公園整備。
 無事戦の碑が建設できた。
 これも、ミサイル練習場を作って撃たせてくれたおひさまコミュのメンバーのお陰だ。自力では絶対に作れなかった。だって、自分で撃っても全然怪物には当たらないし、目を離していると気付いたら他島の方が怪獣退治してくれてたりしたし。

c0044075_15155333.jpgDr.アセロラ「別にじじいが耄碌しているから照準が合わないとか、そういうことではないぞ」

 ふふふ、果たしてどうかな?

 ともあれ、おひさまコミュ万歳! どうもありがとう!!


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【ターン1002】196位 1389736pt
人口:476300人 資金:61168億円 食料:3374800トン 資源:545094トン
面積:9000万坪 工場:120000人規模 農場:保有せず 資源生産:210000人規模
輸送船:1隻 戦艦:7隻 潜水艦:3隻
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by die-Abdiel | 2006-12-31 00:05 | しまにてぃ

色々むかついたりするんですよ

 ちょっと毒を吐きたいので、ダメな方はそのまま引き返して下さい。
 別にバトンとかじゃないです。同じことは2度やりません。































































 やっぱりコメントアウトしときます。
 ま、結論を言うとですね。

 「あーーーッ、離婚してぇーーーーーッ!!」
てことです。

 付き合いきれません。誰かこの最低なヤローを何とかして下さい。

 もし離婚したら…ストレスが無くなってアトピーも出なくなるだろう。痩せる一方の生活ともおさらばだろう。職場とも近くなるし元の通勤時間約10分の夢の生活に! もちろん定期代も要らないし。連れの世話しなくて良い分、ゲームする時間も取りやすくなるだろうか。出戻りはダメと親に言われても学生向けのワンルームなら普通にあるし、住む所には困らないんじゃないかな。
料理も1回で2日分ぐらいず作ればいいし、そうすれば食費も約半分になるし。
 まあ、ばら色の生活しか見えないわ。早く離婚しえぇー。
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by die-Abdiel | 2006-12-30 23:54 | 日記

マビはじめました

c0044075_0155448.jpg 早速マビノギをはじめてみた。
 友達の案内で、チュートリアルみたいなクエストを幾つかやったり。
 10歳で熊を倒したり。下手で何度も生き返らせてもらわないといけなかったけど。ごめんよー。
 馬の前に乗っけてもらったり。かっこいいな。そんなことされたら惚れるじゃないか、もう。
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by die-Abdiel | 2006-12-29 23:58 | マビノギ

【島日誌】ぎゃあぁ

 マダム・アセロラ「そろそろまた占いでもしてみようかしら…」
c0044075_15232317.jpg (6,8)の怪獣ごーらむに照準を当てて、ミサイル発射。
 アセロラ島から発射された高精度ミサイルが(6,8)地点の怪獣ごーらむに命中、怪獣は力尽き、倒れました

マダム・アセロラ「…過ぎたるは猶、及ばざるが如しね」

 そうこうしている内に、南の農場のある島に怪獣あらあらが出現。

Dr.アセロラ「ふむ、じゃが初めから既に隔離されているも同然じゃな。放って置いても良かろう」

マダム・アセロラ「占い材料に置いておくにも丁度良いしね」

c0044075_15235270.jpg 他島のミサイル練習場や他島に現れた怪獣の相手をしながら迎えたターン993。

 (6,7)地点に怪獣スティングが出現!!

 スティング…この幽霊みたいなヤツ。しまにてぃWikiによると、ワープ移動で4マスも移動するらしい。海や浅瀬でも3マス飛び越えられるらしい。
 …要するに、隔離は難しいって事ね。
 ペットにするにも可愛くないし…ここは速攻で倒すべきかな。

 レベル上げさせて貰ったお陰でミサイル基地も遂にLv.5に。
 限界数5発で果たして無事倒せるか…!?


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【ターン993】201位 1355785pt
人口:483700人 資金:61068億円 食料:3770870トン 資源:528894トン
面積:9000万坪 工場:120000人規模 農場:保有せず 資源生産:210000人規模
輸送船:1隻 戦艦:7隻 潜水艦:3隻
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by die-Abdiel | 2006-12-29 11:40 | しまにてぃ

業務連絡

c0044075_23105363.jpg アカウント、まだ生きていたようです。
 ギルドもまだ生きていたようです。
 めでたしめでたし。

 でも皆はマビノギに移住済みなのでしょうか。
 とりあえず、クライアントはダウンロードしましたよ。あんまりログインできないと思いますが、もし見かけたらよろしくお願いします。
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by die-Abdiel | 2006-12-28 23:10 | Ragnarok Online

いやあ、笑った

 連れと二人で、建築系の施設みたいな所へ行った。
 モデルハウスみたいな感じで色んな家が展示されている感じで、どういう技術を使って建設されているのかという説明を受けたりできるのだ。

 幾つかある家の中のある部屋の中に入った。
 そこは耐震工事の精度を体感できる実験家屋みたいな感じだった。地震車みたいな感じで揺れるんだけれども、アレよりは広くて、ちゃんと家として建てられている感じ。そして地震車と同じく部屋の中身もちゃんと再現されている。キッチンとか、ダイニングセットとか、棚とか。

 で、いよいよデモの開始。
 揺れが徐々に強まり、震度6ぐらいの強さになる。

 そこで何を思ったか、私はテーブルの下に潜るでもなく、スプレーを、多分殺虫剤か何かだと思うんだけれども取り出してぶしゅー、とそこらに噴射し始めた。
 それを見た連れもまた、スプレーを取り出してぶしゅーとやり始めた。芳香剤か何かだったかもしれない。
 更に案内人の男性まで、制汗剤か何かのスプレーを使い始めたではないか。

 その様を見ているのがおかしくて、つい爆笑してしまった。

 隣で連れが、
「どうしたん?」
と聞いてくる。

「うん?」

「どうしたん?」

「何が?」

「いや、突然笑い出したから何かと思って」

 薄暗い寝室で、私の方を見て連れが再度聞いてきた。

「ん、ちょっと見た夢がおかしかったから笑っただけ」

 答えて、再度私は枕に顔をうずめた。
 先ほど見た夢の名残におかしさをかみ殺しながら。
 もう一度楽しい夢を見られることを願いながら。
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by die-Abdiel | 2006-12-22 23:35 | 日記

【島日誌】クスクスが…

c0044075_1528190.jpg ターン915。
 (3,5)地点で火山噴火!! 山ができました
 怪獣クスクスごーらむは溶岩流に埋もれました

 ……

 クスクスが…ペットにできるなら一番可愛かったのに…
 荒地の所で噴火が起こったから、住民には被害が出なかったのでよしとするかなあ、という感じなのだけれど。
 それにしても、災害恐るべし。

アセロラ源さん「とりあえず、復興の為にコマンドはかなり先の分まで入れられたぞ」

 工事が多いのはやはり12月だからかしら。
 しばらくは復興に専念するかなぁ。とか言っている間にまた何か起こるかも。

 クスクスならまた現れるかなぁ。

 のんびりやろっと。


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【ターン918】213位 1110006pt
人口:288900人 資金:52547億円 食料:5542660トン 資源:442054トン
面積:8400万坪 工場:90000人規模 農場:60000人規模 資源生産:160000人規模
輸送船:1隻 戦艦:7隻 潜水艦:3隻
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by die-Abdiel | 2006-12-17 00:17 | しまにてぃ

【島日誌】第1回アセロラ会議

c0044075_1543382.jpg そこは、脳内孤島研究所最上階の会議室…
 窓の外を臨む背もたれ椅子を、キィ、と軋ませ、彼は口を開いた。

Dr.アセロラ「皆、集まってもらったのは他でもない」

 くるりと椅子を反し、執務机に手を置いた。

Dr.アセロラ「アセロラ島の現状を見てくれ。
 クジャラ、ぼるんが、クスクスごーらむ、そしてごーらむ…我が島には怪獣が増えすぎた」

マダム・アセロラ「けどドクター、怪獣達はアセロラ源さんが頑張ってくれたおかげで上手く隔離できているわ。島民達には被害は広がらないと思うのだけど」

Dr.アセロラ「被害が出ておらんじゃと!? 我が島の人口は今や259000人…最盛期のおよそ半分じゃ」

アセロラ源さん「ふむ。確かに隔離の為に掘削しても、掘削した場所にある街ごと破壊されてしまう。土地が無ければ人口も増えんな」

マダム・アセロラ「いえ、人口にはもはやこだわる必要は無いわ。だって、既に一度人口が50万人を超えて、平和の碑を建てた後だもの。生産量に問題があるわけでもないし。
 第一、怪獣がいなければミサイル占いができないわ」

Dr.アセロラ「おまえさんの占いに使っておるミサイルは一体誰のミサイルだと思っているんじゃ!
 それに、人口を維持した分だけ発展ポイントも加算されるんじゃ。人口が減ればそれだけ脳内孤島研究所の拡張も遅くなってしまうのじゃぞ」

マダム・アセロラ「何よ、私利私欲の為にポイントを稼ぎたいだけじゃないの」

Dr.アセロラ「それだけじゃない。人口が減るということはそれだけ労働者も減る。生産力も落ちるじゃろうが。メリットなんぞ一つも無いわ」

アセロラ兄「いや、人口が少なければ海賊船の数も減る。今の人口なら、3隻で襲ってくるが、こっちの戦力は戦艦7隻に潜水艦3隻。支援が無くても余裕で迎撃できるぜ」

Dr.アセロラ「計10隻あれば、5隻で襲われても迎撃可能な範囲ではないかね」

アセロラ兄「もちろん、我ら兄弟の力を合わせ、返り討ちにしてくれる」

マダム・アセロラ「OK、OK。じゃ、こうしましょ。私のミサイル占いでアセロラ島の運命を占うの。そうすれば、怪獣をどうすべきか答えが出るはずだわ」

Dr.アセロラ「だからお前さんの撃っているそのミサイルはわしのミサイルなんじゃ!!」


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【ターン900】215位 1061224pt
人口:259000人 資金:52177億円 食料:5851120トン 資源:419874トン
面積:7900万坪 工場:90000人規模 農場:60000人規模 資源生産:210000人規模
輸送船:1隻 戦艦:7隻 潜水艦:3隻
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by die-Abdiel | 2006-12-13 23:48 | しまにてぃ

【島日誌】ようやく復帰

c0044075_15471960.jpg ようやく我が家にもネット回線が来た。
 何だか元の島日誌のフォーマットを忘れつつあるけれど、ともかくこれでまた島の記録を残せると言うもの。

 画像を見比べると、島の様子が全く違っていて面白いかも。

 不在中、面倒を見て下さったり支援して下さった皆様、本当にありがとうございました。ここまで滅亡せずきちんとやって来れたのは皆さんのお陰です。

 ターン882。
マダム・アセロラ「うふふ、今晩は。
 今日は長旅から帰ってきたAbdielの為に、特別にこの島の行く末を占ってあげるわ…得意のミサイル占いでね」

 ミサイル占いとは…?

マダム・アセロラ「高精度ミサイルが当たれば吉、催眠弾が当たれば凶よ。さあ、7,12のぼるんが目掛けて、発射!!」

 アセロラ島(7,12)地点へ向けて高精度ミサイルが発射されました
 アセロラ島から発射された高精度ミサイルは、(7,13)地点上空で自爆しました

 ターン883。
 アセロラ島(7,12)地点へ向けて催眠弾が発射されました
 アセロラ島から発射された催眠弾は、(8,11)地点上空で自爆しました

マダム・アセロラ「……」

 ええと、つまり占いの結果は?

マダム・アセロラ「Abdiel、あなたは今、二人の人の間で心が揺れているわね。でも、二兎を追うものは一兎をも得ず。どちらも良い結果にはならないわ。でも大丈夫、今週半ばから運気が上昇、懐かしい人との再会があるかも!?
 ラッキーカラーは水色、ラッキーアイテムは灰色のビキニよ!!」

 今後とも、よろしくお願いいたします。


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【ターン883】218位 1013262pt
人口:337500人 資金:56744億円 食料:6154070トン 資源:393532トン
面積:8200万坪 工場:90000人規模 農場:60000人規模 資源生産:10000人規模
輸送船:1隻 戦艦:7隻
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by die-Abdiel | 2006-12-10 00:42 | しまにてぃ

復帰しました

 ようやく文明の光がわ我が家にも。

 と言う訳で、ようやく新居にネット回線が引けました。皆様、随分ご無沙汰しています。
 とりあえず、インターネットに繋げる様になりました。
 でもまだメールの設定とかはまだです。新しいメールアドレスの連絡とかは今しばらくお待ち下さい。ホットメールはそのまま使えるはずなので、メジャなんかは今まで通り使えるはず。また秋の夜長に話してやって下さい。

 皆様、今後ともどうぞよろしくお願いします。

 取り急ぎ、ご連絡まで。
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by die-Abdiel | 2006-12-09 23:50 | 日記

日々の徒然を書き綴ったり書き綴らなかったり。


by die-Abdiel

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